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![今日の京[京都の歳時記]](../../con_img/title12_title_b.gif)
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| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
| ■京都国立博物館・特別展覧会 「絵画の冒険者 暁斎」展 |
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近世絵画の強烈な個性の系譜。幕末・明治期の江戸・東京で活躍した河鍋暁斎の没後120年を記念し、初期〜晩年の重要作品を選りすぐって紹介していきます。
| ■場所: |
京都国立博物館(京都市東山区茶屋町527番地) |
| ■期間: |
4/8(火)〜5/11(日) |
| ■アクセス: |
市バス206・208「博物館・三十三間堂前」
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| ■お問合せ: |
075-541-1151 |
散策ご案内 |
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市バス・地下鉄は、京都市交通局へどうぞ。 |
路線図はこちら |
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菅原道真の邸宅の跡と伝えられる神社で菅公を偲ぶお祭です。 2日間に渡って盛りだくさんの内容です。雨天決行。
| ■場所: |
菅大臣天満宮 |
| ■期間: |
5/10(土)・/11(日) |
| ■アクセス: |
市バス50「西洞院仏光寺」 |
| ■お問合せ: |
075-351-6389 |
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神仏混淆(こんこう)のめずらしい行事です。鳳輦(ほうれん)を中心に稚児武者などの行列が氏子域を巡行します。鳳輦は、神輿(みこし)に似ていますが、勇ましく担ぐと言うよりは、しずしずと引かれるのが特徴です。雨天決行。
| ■場所: |
新日吉神社 |
| ■アクセス: |
市バス206・208・100「東山七条」
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| ■お問合せ: |
075-561-3769 |
散策ご案内 |
早朝出発した御輿(みこし)が、お昼頃には唐橋の旭の杜に6基になって神輿が集合します。その後、神輿の「さしあげ」などがあります。葵と桂で本殿や神輿等を飾り付け、神職の冠をはじめ、供奉その他関係者も冠や烏帽子に葵と桂を付けるところから、古来より「松尾の葵祭」別名「松尾の国祭」ともいわれています。
| ■場所: |
松尾大社 |
| ■アクセス: |
市バス28「松尾大社前」 |
| ■お問合せ: |
075-871-5016 |
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この日は舞楽が奉納される日(予定)。この神社で忘れてならないのが、赤いダルマさんの形をした張子の可愛い「姫みくじ」です。また、京都七名水のひとつと言われる「天の真名井(あめのまない)」という井戸があり、「一願成就」の水と言われています。ぜひ味わってみて下さい。
| ■場所: |
市比売神社 |
| ■アクセス: |
京阪電車「五条」駅、市バス4・17・205「河原町五条」、17・205「河原町正面」 |
| ■お問合せ: |
075-361-2775 |
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| 主催者の都合により、予定・内容が変更される場合がありますので事前にご確認お願いいたします。 |
| 乙訓寺/牡丹(四月下旬〜五月上旬) |
長岡京市の乙訓寺は京都一の牡丹の名所。 元はといえば奈良の牡丹の名所・長谷寺から移植されたものだそうです。 今の時期は境内一帯に約2000株もの牡丹が色とりどりの大輪の花を咲かせます。
| ■場所: |
乙訓寺 |
| ■期間: |
4月下旬〜5月上旬 |
| ■アクセス: |
阪急電車 「長岡天神」駅 |
| ■お問合せ: |
075-951-5759 |
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| 写真: 横山健蔵 |
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